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2007年08月27日

批判はすれども、されたくはなし。



上記の記事について。


さてと、記事の核心ですが。

 「中国共産党を批判する意見や

  民主主義のイデオロギーを説くもの」をブログで表現する事は

認められない。

他国は批判するが、批判される事は認めない。ってことですか?


さすが、共産党。 

自浄組織の無い組織は、何れどうなるのでしょうかね?

孫子が何かこの場合について、言ってませんかね?

他国に暦史が違うとか言う前に、御自分からどうぞ。

そもそも、批判の意見に耳を貸さないのですから、

何を言っても無駄。と言うか何を言っても大丈夫かもしれません。


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posted by 筆先案内人 at 21:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 戯言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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